産経新聞による、「定説を超えた『琵琶湖疏水』紹介記事」~ 京都市上下水道局による復活通船下り

2018年05月13日 16:08

去る4月17日、京都市上下水道局から問い合わせがあり、「産経新聞が取材したいと言っているが、紹介してよいか」と。 ―― 愛読している産経新聞のことですから、「OK」と返事しました。

★「三分野統合」ISOMSと、その「自己宣言」のコンサルティング説明会(1)

2018年04月24日 11:34

これは「説明会」の案内です。 すでに発行されている、ISO9001(品質)とISO14001(環境)の改定版に加えてISO45001(安全)が今月(2018年3月)の13日に新規発行されました。 パチンコに喩えると、従来ISOMSのリニューアル新装開店の上に、多くの「愛好者」が待ち焦がれていたISOMS新店が、近くにオープンしたようなものです。 これにより、ISOマネジメントシステム(ISOMS)の「トリオ」が出そろいました。品質、環境、安全の各マネジメントシステムを別々に進める時代は終わりました。

★「三分野統合」ISOMSと、その「自己宣言」のコンサルティング説明会(5)

2018年04月05日 06:25

前回(4)からつづきます。「説明会」の案内です。新技術開発センターのセミナー案内URLを御覧ください。 www.techno-con.co.jp/item/18843.html また、添付の写真もごらんください。

「三分野(品質、環境、安全)統合」ISOMS(ISO9001、ISO14001、ISO45001)と、その「自己宣言」のコンサルティング説明会(4)

2018年04月04日 07:24

前回(3)からつづきます。「説明会」の案内です。新技術開発センターのセミナー案内URLを御覧ください。 www.techno-con.co.jp/item/18843.html また、添付の写真もごらんください。

★「三分野統合」ISOMSと、その「自己宣言」のコンサルティング説明会 (3)

2018年04月03日 08:51

前回(2)からつづきます。「説明会」の案内です。新技術開発センターのセミナー案内URLを御覧ください。 www.techno-con.co.jp/item/18843.html また、添付の写真もごらんください。

★「三分野統合」ISOMSと、その「自己宣言」のコンサルティング説明会(2) 

2018年04月02日 10:46

前回(1)からつづきます。「説明会」の案内です。新技術開発センターのセミナー案内URLを御覧ください。 www.techno-con.co.jp/item/18843.html また、添付の写真もごらんください。

明治維新150年を感じる「びわ湖疏水船」(京都市の「地方創生推進」事業)に乗船してきました。(2)

2018年03月31日 12:14

前回(1)、京都市による「琵琶湖疏水通船復活」事業を紹介し、去る3月(2018年)28日に、復活通船のオープニングセレモニーが、南禅寺インクライン上方脇の「田邉朔郎」像前の広場で開催されたことを紹介しました。

明治維新150年を感じる「びわ湖疏水船」(京都市の「地方創生推進」事業)に乗船してきました。(1)

2018年03月30日 17:34

京都市は本年度(平成30年)から5箇年をかけて,国の「地方創生推進交付金」を活用し、「琵琶湖疏水」の魅力向上・発信に取り組まれています。 その一環として、「琵琶湖疏水通船復活」事業が、平成の「地方創生推進」事業として発進しました。これは、「明治維新150周年」にふさわしい事業です。

日経夕刊 木内昇歴史小説『万波を翔る』の主人公 田辺太一を、子孫田辺康雄が語る(27)最終回

2018年03月25日 21:34

昨年(2017年)12月5日に小説「万波を翔ける」230回に関する解説をブログに入れてから3ヶ月以上、私田邉康雄は、他に優先しなければならない業務があったので、木内小説に関するフォローはできませんでした。そして昨日の2018年3月24日に最終回(321回)を迎えてしまいました。

琵琶湖疏水下り(15):明治維新による京都の危機(衰退)、それを救った薩長の琵琶湖疏水

2018年03月17日 19:22

京都市上下水道局が『琵琶湖疏水下り(通船)』を復活し、来る3月29日から運行開始します。以下のURLを見てください。https://biwakososui.jp/biwakososui/  これに因んで琵琶湖疏水を説明します。タイトルは以下の通りです。 主タイトル:明治維新による京都の危機、それを救った薩長の琵琶湖疏水 副タイトル:「恩讐の彼方へ」協力した徳川幕臣たち ~ 明治維新150周年に当って明治維新に関係した薩長/幕臣両者子孫の回想と将来展望