新型コロナウイルスは必ず克服できる。

2020年05月07日 17:04

対応の緊急事態宣言が5月末まで延長されました。この機に当たって日頃思っているところを纏めて開示します。

<沼津ふるさと講座 ――「田邉太一」>

2019年10月30日 12:22

沼津郷土史研究談話会(略称:「沼津史談会」)様が、(沼津市教育委員会後援)「市民公開講座」を毎月一回に開催されています。

「恩讐を超えた水路、京都救う」。

2019年09月22日 15:34

これは、先週2019年9月19日(木)の「日経新聞」関西版夕刊、コラム「時を刻む」の大見出しです。 そしてーー。 中見出し:「琵琶湖疏水 明治維新後の発展を支える」。 小見出し:「無尽蔵の石炭山」、「水力発電で成功」。  

<琵琶湖疏水「特別講演」のお知らせ(第二報)> 

2019年07月21日 15:51

既にお知らせしたように、来る7月27日(土)と28日(日)(両日共、午後2時~4時)、頭書の「講演会」が開催されます。主催者は、京都市上下水道局様であり、(70年以上琵琶湖疏水を研究してきた)私、田邉康雄が二日間共講師を務めます。

<琵琶湖疏水「特別講演」のお知らせ>

2019年06月28日 21:26

来る7月27日(土)と28日(日)(両日共、午後2時~4時)、頭書の「特別講演会」が開催されます。主催者は、京都市上下水道局様であり、私田邉康雄が二日間共講師を務めます。

<紀元節>  平成31年(皇紀2679、西暦2019)年2月11日

2019年02月11日 08:09

金鵄(きんし)輝く日本の 榮(はえ)ある光身にうけて いまこそ祝へこの朝(あした) 紀元は二千六百年 あゝ 一億の胸はなる。奉祝国民歌『紀元二千六百年』

平成30年(皇紀2678、西暦2018)年12月23日 <天皇誕生日> 

2018年12月23日 13:14

玄関先に国旗を掲揚しました。 購読している産経新聞の一面によると、 陛下85歳 最後のご会見 「天皇としての旅、支えられ感謝」と。

京都の「没落」危機を救った「薩長」の「琵琶湖疏水」建設リーダー、北垣国道(知事)を曾孫田邉康雄が京都府150年式典で語る(続)

2018年11月26日 12:04

京都府開府150年式典の様子を、最近7連載(2018年10月14日~25日)で紹介しました。第三代京都府知事北垣国道が,彼の「後半人生」(30年間)を注ぎ込んだ「琵琶湖疏水建設」を語ったものでした。

<新嘗祭> 平成30年(皇紀2678、西暦2018)年11月23日)

2018年11月23日 11:34

私が小学校3年生までは「新嘗祭」でした。天皇陛下が、今年取れた「穀物」を御先祖様の神々にお供えし、御自らもお召し上がりになる日です。おそらく、今年の「五穀」の「出来栄え」を報告申し上げ、来年の豊作をお願い申し上げてくださっておられるのでしょう。我々臣民のために。

<明治節> 平成30年(皇紀2678、西暦2018)年11月3日)

2018年11月03日 12:35

玄関先に国旗を掲揚しました。 しかし旗が暗く、うなだれています。「本当は、明治節なのに!」と。私が小学校3年生までは「明治節」でした。明治天皇の御誕生日です。それが米軍によって「文化の日」と改称されました。