<紀元節>  平成31年(皇紀2679、西暦2019)年2月11日

2019年02月11日 08:09

金鵄(きんし)輝く日本の 榮(はえ)ある光身にうけて いまこそ祝へこの朝(あした) 紀元は二千六百年 あゝ 一億の胸はなる。奉祝国民歌『紀元二千六百年』

平成30年(皇紀2678、西暦2018)年12月23日 <天皇誕生日> 

2018年12月23日 13:14

玄関先に国旗を掲揚しました。 購読している産経新聞の一面によると、 陛下85歳 最後のご会見 「天皇としての旅、支えられ感謝」と。

京都の「没落」危機を救った「薩長」の「琵琶湖疏水」建設リーダー、北垣国道(知事)を曾孫田邉康雄が京都府150年式典で語る(続)

2018年11月26日 12:04

京都府開府150年式典の様子を、最近7連載(2018年10月14日~25日)で紹介しました。第三代京都府知事北垣国道が,彼の「後半人生」(30年間)を注ぎ込んだ「琵琶湖疏水建設」を語ったものでした。

<新嘗祭> 平成30年(皇紀2678、西暦2018)年11月23日)

2018年11月23日 11:34

私が小学校3年生までは「新嘗祭」でした。天皇陛下が、今年取れた「穀物」を御先祖様の神々にお供えし、御自らもお召し上がりになる日です。おそらく、今年の「五穀」の「出来栄え」を報告申し上げ、来年の豊作をお願い申し上げてくださっておられるのでしょう。我々臣民のために。

<明治節> 平成30年(皇紀2678、西暦2018)年11月3日)

2018年11月03日 12:35

玄関先に国旗を掲揚しました。 しかし旗が暗く、うなだれています。「本当は、明治節なのに!」と。私が小学校3年生までは「明治節」でした。明治天皇の御誕生日です。それが米軍によって「文化の日」と改称されました。

京都の「没落」危機を救った「薩長」の「琵琶湖疏水」の建設リーダー、北垣国道(知事)を曾孫田邉康雄が京都府150年式典で語る(7)。

2018年10月24日 20:55

前回(6)から続きます。前回紹介した雑誌「柳営」は、旧徳川将軍家家臣(幕臣)子孫の会「柳営会」の機関誌です。

京都の「没落」危機を救った「薩長」の「琵琶湖疏水」建設リーダー、北垣国道(知事)を曾孫田邉康雄が京都府150年式典で語る(6)。

2018年10月24日 07:57

前回(5)から続きます。琵琶湖疏水は、「田邉朔郎が計画して北垣国道知事が(単に)認可した」かのように伝えられていますが、それは違います。

京都の「没落」危機を救った「薩長」の「琵琶湖疏水」建設リーダー、北垣国道(知事)を曾孫田邉康雄が京都府150年式典で語る(5)。

2018年10月22日 18:19

前回(4)から続きます。明治維新は、徳川/薩長、武士と武士の戦いであり、武士以外は参加していません。

京都の「没落」危機を救った「薩長」の「琵琶湖疏水」建設リーダー、北垣国道(知事)を曾孫田邉康雄が京都府150年式典で語る(4)。

2018年10月22日 11:20

前回(3)から続きます。現在の京都は、人口約150万です。人口100万以上の都市が全国で約10都市ありますが、内陸盆地立地で人口100万以上は、京都だけです。また、歴史とハイテクが共存する大都市は京都だけです。

CQI/IRCA国際品質賞に応募しました(3)。

2018年10月19日 07:44

前回(2)に続き、3回目の挑戦をしようかとおもっていますが、その理由を追加します。 私は、中学生のころから、「理科」と「地理」に興味を持ち、他の科目には全く興味がありませんでした。