生涯現役エンジニアブログ

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。

メイン

16 田邉(田辺)朔郎の子孫田邉康雄 幕臣子孫の視点 アーカイブ

2015年04月26日

「余はここにある。皆のもの駿府へ集まれ!」徳川家康

~平成の徳川家臣団大会2015in駿府~

投稿者: 田邉康雄 日時: 2015年04月26日 20:33 | | コメント (0)

2015年06月18日

<岩倉使節団伊藤博文による工部大学校(東大工学部前身)設立> ~明治日本の産業近代化を支えた工学の導入~

これは一昨日(2015年6月16日)、琵琶湖疏水の田邉朔朗に関する講演を打ちました。その時持っていた原稿を開示申し上げます。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2015年06月18日 12:55 | | コメント (0)

2017年03月27日

<直木賞作家木内昇氏による「日経新聞夕刊小説『万波に翔る』>

先週(3/25)、頭書の「新聞連載小説」を妻智子が見つけました。内容は、幕末の外交に携わった田辺太一という幕臣外交官の話でした。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2017年03月27日 11:19 | | コメント (0)

2017年03月28日

<直木賞作家木内昇氏による「日経新聞夕刊小説『万波に翔る』>(2)

日本経済新聞夕刊が頭書タイトルの小説を、去る2月20から連載開始しました。
日経新聞のホームページ http://www.nikkei.com/topic/20170213.html
は、次のように言っています。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2017年03月28日 21:11 | | コメント (0)

2017年03月31日

日経新聞夕刊連載小説、直木賞作家、木内昇作『万波を翔る』の主人公、雅号蓮舟 田辺太一(2)

頭書タイトルによる連載記事(今回は第2回)を続けます。昨日(3/30)の日経夕刊、木内昇作『万波を翔る』の連載(第33回)では、田辺太一が上司の外国奉行水野忠徳のお供をして、老中太田資始の屋敷に出向く場面でした。この屋敷で英国との通商条約の、交渉の席が設けれるそうです。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2017年03月31日 08:11 | | コメント (0)

2017年04月02日

直木賞作家、木内昇氏による「日経新聞夕刊小説『万波を翔る』の主人公、雅号蓮舟 田辺太一(4)

頭書タイトルによる連載記事(今回は第4回)を続けます。昨日(2017/4/1)の日本経済新聞夕刊小説木内昇著『万波を翔る』は、第35回でした。これまでの「あらすじ」が載っていました。曰く「新設された外国方に用いられ、田辺太一は外国奉行・水野忠徳の下で外交事務に当たるようになる。程なくして日米修好通商条約が結ばれるも、事務方には子細も報されない。この現状に不満を抱いていた田辺太一に、英国との条約折衝の場に携わる好機が訪れる」と。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2017年04月02日 08:30 | | コメント (0)

2017年04月28日

直木賞作家、木内昇氏による「日経新聞夕刊小説『万波を翔る』の主人公、雅号蓮舟 田辺太一(12)

頭書タイトルによる連載記事(今回は第12回)を続けます。昨日(4/27)の日経夕刊、木内昇作『万波を翔る』の連載(第56回)でした。1859(安政6)年春、江戸千代田城内外国局の場面です。井伊直弼による苛烈な反対派粛清「安政の大獄」で心を痛める太一は、一方で外国局に召し抱えられて喜んでいます。同僚が、「結婚できる」と喜ぶ中、太一は「吉原に通える」と。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2017年04月28日 07:56 | | コメント (0)

このページの上へ

youtue

京大OB・OGガイドブック

初回メール相談無料

エントリー検索

 

カテゴリー

アーカイブ

労働安全衛生マネジメントシステム

田辺コンサルタント著書の書籍紹介

商店街の街並み設計

田辺コンサルタント・グループ
代表取締役 田邉康雄
〒140-0014
東京都品川区大井6-20-6
TEL 03-3776-2495
FAX 03-5742-7695
お問合せフォーム

このブログを購読