老人の認知症(1)―周囲に及ぼす悪影響(1)介護ホーム
日経新聞記事(2008年4月15日一面)「漂流ニッポン ・・・高齢化社会のコスト自覚を・・」とあって大見出しに「今こそ動く時」とありました。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
日経新聞記事(2008年4月15日一面)「漂流ニッポン ・・・高齢化社会のコスト自覚を・・」とあって大見出しに「今こそ動く時」とありました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月16日 21:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経新聞記事(2008年4月15日一面)「漂流ニッポン ・・・高齢化社会のコスト自覚を・・」とあって大見出しに「今こそ動く時」とありました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月18日 07:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月18日 16:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)