ISO社内研修実績(1)――ソニーケミカル
最近の社内研修シリーズ(1)~(4)を終了しました。内容は「生涯現役エンジニア」でした。今回からISOに関する社内研修の実績を紹介します。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
最近の社内研修シリーズ(1)~(4)を終了しました。内容は「生涯現役エンジニア」でした。今回からISOに関する社内研修の実績を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年03月30日 07:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年03月31日 12:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年03月31日 16:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本合成化学工業の社長片山剛様(三菱化学時代の上司)から「本社でISO9001認証取得したい」と御依頼を受け、1998年2月から御指導を開始しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 12:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
京都大学工学部燃料化学科先輩の藤井健史さんからISO14001認証取得の御依頼を受け、1998年2月から御指導を開始しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 13:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
大明株式会社は、通信建設を専門とする東証一部上場の建設会社です。従業員を3000名近く有し、全国に支店のある大きな企業です。通信建設の企業では全国で4指に入ると聞いています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 15:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
味の素株式会社がOHSAS18001の適合企業として自己宣言をしたとの発表を見ました。次の味の素ホームページのURLで御確認ください。http://www.ajicom.co.jp/ki_bosai.html
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 16:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私田辺コンサルタントは、三菱化学時代に企画開発室で合成石英プロジェクトを推進していました。基盤ゼロからスタートしたケイ素化学の一貫でした。拙著:生涯現役エンジニア」の248頁の「ケイ素化学(社長賞)」で紹介したプロジェクトです。以下のURLで御確認ください。http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31832743
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 17:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズで、ISOに関する社内研修の実績を紹介しました。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えました。今回の11回目が最終回です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 20:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月12日 09:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において説明しましたが、ある設定した目的を達成するための最初の活動は「現状把握」でした。そしてISO14001環境目標を設定した場合の目的達成プロセスの一例を開示しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月30日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)