命尽きるまで社会に貢献する。
前回、「生涯現役エンジニア」は、「生涯現役」と「エンジニア」からなっていることを紹介しました。今回は、「生涯現役」を解説します。生涯現役とは、命つきるまで社会に貢献し続けることです。お世話になった社会に恩返しをすることです。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
前回、「生涯現役エンジニア」は、「生涯現役」と「エンジニア」からなっていることを紹介しました。今回は、「生涯現役」を解説します。生涯現役とは、命つきるまで社会に貢献し続けることです。お世話になった社会に恩返しをすることです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2007年12月15日 21:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回、高齢者(老人)の社会貢献には5段階があることを説明しました。その段階の入口はここです。他人に迷惑をかけないことです。私の家内の父親は晩年いわゆる「ボケ」に罹りました。今では「ボケ」という表現は禁止されています。代わって「認知症」です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2007年12月16日 10:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回「認知症」にならない貢献を説明しました。今回はさらに積極的な貢献です。御恩のある社会にできるだけ負担をかけないという貢献です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2007年12月16日 10:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回はPPKによる社会貢献(第二段階)を説きました。そのために健康管理が重要であることを説きました。今回はさらに積極的な貢献です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2007年12月16日 10:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は「マイナスをしない貢献」から一歩進んでプラスをする貢献(第一段階と第二段階)を紹介しました。今回はそのプラスをさらに大きくする貢献を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2007年12月16日 11:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は立派に収入を上げる貢献を説明しました。最終段階は、自己超越です。これまでお世話になった社会に対して無償で御恩返しをすることです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2007年12月19日 12:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回までにエンジニアとサイエンティスト、エンジニアとテクニシャンをはっきりさせてきました。サイエンティストの日本語は科学者です。テクニシャンの日本語は技能者です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年02月18日 09:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)