生涯現役エンジニアブログ

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。

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田邉康雄から・・・・・「マネジメントシステム(品質・環境・安全・リスク)」、生涯現役エンジニアの祖父田邉(辺)朔郎・・・・・子孫(13)  

今回は「生涯現役エンジニア」に関するお知らせです。

1. 高齢化社会が本格化するにつれて、定年退職後の生活に不安を感ずる若いエンジニアが増えてきました。
2. 確かに企業の「定年延長」制度や、「再雇用」制度に乗ったとしても65歳で終わりになるのが平均的エンジニアの姿です。
3. 今の若い人が定年退職する時代には、人生100歳時代を迎えているかもしれません。そうすると35年もあります。こんな情勢下にあって新技術開発センターのセミナーは若いエンジニアに好評で、すでに東京、大阪、名古屋における開催を通算して23回を数えるに至りました。
4. 新技術開発センターのパンフをこのメルマガに添付します。2015年3月1日開催場所は大坂です。

新技術開発センターのホームページをごらんください。

http://www.techno-con.co.jp/item/17657.html


投稿者: 田邉康雄 日時: 2015年03月07日 21:42 |

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