生涯現役エンジニアブログ

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。

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書籍(本)「リスクマネジメントISO31000活用マニアル」を新技術開発センターから出版しました(7)

その中に記載した見出しは以下の通りです。「まず言葉使い」「広義」「狭義」「クライシス」「筆者の狭義リスクマネジメント」「断食」などなどです。

前ブログからつづきます。新技術開発センターから出版した「ISO31000活用マニアル」の概略内容は以下のとおりです。
 
 ―― 第三章のタイトルは「リスクマネジメントに国際規格ISO31000が制定された」であり、章内に立てた見出し以下のとおりです。
3-1 リスクマネジメントとは
3-2 ISOとは
3-3 ISO31000とは

 ―― その中に記載した見出しは以下の通りです。
「まず言葉使い」「広義」「狭義」「クライシス」「筆者の狭義リスクマネジメント」「断食」「地震」「非常食」「認知症」「筆者のクライシスマネジメント」「最悪」「放射線」「癌の完治」「原発の狭義リスクマネジメント」「フェールセーフ設計」「絶対安全リアクター」「停電」「もんじゅ」「浜岡原発」「原発のクライシスマネジメント」「CNN」「現場から感謝の声」「声援の原文」「国レベルでISO31000」「ISOMSの起源」「品質管理と誤認」「欧州統合」「慌てた日本企業」「環境ISO」「環境リスク」「東京電力」「環境方針」「原型は米軍」「操舵情報」「ISOMS認証/登録スキーム」「審査顧客の声」「ISO31000の特徴」

 この第三章は、第一章と第二章の命題提起とその説明をうけてそれを展開するものです。漢詩“起”“承”“転”“結”の転に当たります。ここに書いた見出しから内容を推定してください。

―― 御興味のある方は、以下を開いて見てください。
http://www.techno-con.co.jp/item/250151.html
―― なお、新技術開発センターのISO31000セミナーは、基礎編(規格解説)と応用編(活用法)に分けて今後も繰り返し開催します。第二回目は10/12(基礎)と10/26(応用)に開催されます。事前にこの本を購入してお読みになっておくと、セミナー内容がよく理解できます。

セミナーに御興味のある方は、以下を開いて見てください。
基礎編 http://www.techno-con.co.jp/item/17041.html応用編 http://www.techno-con.co.jp/item/17042.html

次ブログにつづきます。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年10月01日 18:49 |

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