田辺太一蓮舟のつぶやき 翁の著書:幕末外交談から(1-1)
私田邉康雄は、NPO法人米欧亜回覧の会の会員です。この度、誘われる機会があったので同会ウエブサイトにこのタイトルで投稿することにしました。月に一度のペースで投稿する予定です。その内容を弊社ホームページに再録します。すでに2011年7月25日に第1回を投稿しました。それを分割してこのブログに掲載します。以下の通りです。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
私田邉康雄は、NPO法人米欧亜回覧の会の会員です。この度、誘われる機会があったので同会ウエブサイトにこのタイトルで投稿することにしました。月に一度のペースで投稿する予定です。その内容を弊社ホームページに再録します。すでに2011年7月25日に第1回を投稿しました。それを分割してこのブログに掲載します。以下の通りです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年08月09日 13:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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―― 田邉太一と筆者田邉康雄の繋がり
筆者は太一の甥、朔郎の孫です。太一には子がなく、その養子にも子がなかったので田邉太一家は断絶しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年08月11日 18:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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―― 今回の企画
図らずも御案内を受け、「米欧亜回覧の会ホームページ」⇒「会員のページ」⇒「特別寄稿」⇒「①会員による研究資料」欄に掲載していただく機会を得ました。そこで幕末外交談原文の一部を紹介し、紹介原文の中で太一がつぶやく「憤懣」を、そして「息遣い」を太一に代わってお伝えすることにしました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年08月14日 18:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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―― 筆者の史観
太一に共鳴する筆者は、幕末明治に関する歴史観を20年前の1991(平成3)年に発行した拙著「びわ湖疏水にまつわる、ある一族のはなし」の中で紹介済です。ここにそれを紹介します。即ち――、
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年08月17日 08:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
“エネルギーマネジメントシステム―要求事項および利用の手引き“が、今年(2011)6月15日に発行されました。私田邉康雄は、日本規格協会から”英和対訳版“(¥14,175)を取り寄せて熟読/解析しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年08月30日 14:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO50001に関するブログを書いています。ISO14001のIRCA登録主任審査員であり、かつ、三菱化学において33年間、石油化学プラントの省エネ技術開発/省エネ設計/省エネプラント建設に携わってきた私にとって、その理解は極めて容易なものがありました。そこでそれを紹介しています。以下は、前ブログからのつづきです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年08月31日 07:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)