田邉康雄のリスクマネジメント―ISO31000―JTTAS(1)
社団法人日本工業技術振興協会(JTTAS)を御存知でしょうか。経済産業省認定の公益法人です。私は2007年の秋に入会しました。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
社団法人日本工業技術振興協会(JTTAS)を御存知でしょうか。経済産業省認定の公益法人です。私は2007年の秋に入会しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月08日 14:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において私がJTTASへ入会した経緯を説明し、さらにJTTAS内のリスクマネジメント研究会にも入会した事実を紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月10日 11:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前ブログにおいて私田邉康雄がJTTASリスクマネジメント研究会へ提案した評価事業は、評価依頼企業にとって「無料」であったことを紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月11日 10:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO31000適合評価は、無料であってこそその目的が達成されると述べました。この欄で、無料評価が必要である理由をさらに続けます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月12日 10:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO31000自己宣言の適合性評価を無料で実施することを力説してきました。ここで話を元に戻します。さて――、
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月13日 10:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月15日 13:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今、リスクマネジメントに関してブログを連載しています。今回からリスクマネジメントの代わりにリスク管理という言葉も使用します。もちろん従来から使っている「リスクマネジメント」も使用します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月22日 14:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
さて本論に入ります。さる2011年1月18日と19日にISO31000解説講演をやってきました。主催者は「技術士ISO品質管理のセミナー/通信講座」の株式会社新技術開発センターでした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月23日 10:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新技術開発センターによるセミナーの話を続けます。なぜ「コンサルティング禁止」が「ISO形骸化」に繋がるのでしょうか。その理由に関しては以下に説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月24日 12:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新技術開発センターによるセミナーの話を続けます。その中で説明した「コンサルティング禁止」が「ISO形骸化」に繋がる件をここで再度説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月26日 12:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前ブログからつづけます。形式が不要になったら、その形式を捨てるだけのことです。もしも捨てないとするならば、何か「利」になることが無ければ継続できません。言い換えると、何らかの「見返り」がなければ継続できません。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月29日 11:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO審査機関は「経営に関する冬の時代」を迎えていると、前ブログにおいて書きました。なぜならば、認証取得企業において、①ISO返上、②値下げ要求の選択肢があるとからです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2011年01月30日 15:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)