生涯現役エンジニアブログ

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。

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ISOコンサルタント(1) -  開業の経緯(2)

 私がISOコンサルタントになった経緯を紹介しています。

 ―― 前ブログにおいて、中小企業診断士、技術士(化学)、労働安全コンサルタントの3つだけでは「現役時代」と同レベルの収入を上げることはできないと判断したと述べました。

―― 私の定年退職直前の給料は年1260万円でした。少なくともこれと同額の収入を必要としていました。このニーズを満たすためには、3資格では不十分だったのでした。

 ―― 今挙げた3資格は、現在の厳しい世相を反映して多くの定年退職予備軍の人々にとって垂唾の的であり、受験指導校は盛況を博しています。

 ―― それなのにどうして3つも持っていた人にとって不十分だったのでしょうか?

 この質問に回答できる方や、御意見のある方はどうぞ下のアドレスで私にコンタクトを試みてください。
tanabe-yasuo@tanabe-consul.jp

 あるいはこのホームページに数多く設置してある「問合せ」欄の内から、どれでもよいですから御利用になってコンタクトしていただいても結構です。

投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年12月05日 08:40 |

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