損害保険代理店を開業した理由の説明の中で保険が好きだった私の保険加入歴を説明しています。
―― 最初は「保険のおばさん」が勧めるところに従って通常の生命保険に入りました。通常とは、満期で掛け金の一部がもどってくる保険でした。1968(昭和43)年、私は32歳でした。
―― ところが加入後何年か経過した後にこれを解約して「掛け捨て」型の生命保険に加入しました。そして現在に至っています。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
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損害保険代理店を開業した理由の説明の中で保険が好きだった私の保険加入歴を説明しています。
―― 最初は「保険のおばさん」が勧めるところに従って通常の生命保険に入りました。通常とは、満期で掛け金の一部がもどってくる保険でした。1968(昭和43)年、私は32歳でした。
―― ところが加入後何年か経過した後にこれを解約して「掛け捨て」型の生命保険に加入しました。そして現在に至っています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年08月17日 15:43 | パーマリンク
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