損害保険代理店開業の理由を説明しています。そして今回が最終回です。
―― 生命保険は、掛け捨てを選んだ理由を開示しました。
―― 次は「がん保険」です。
37歳の時に入りました。それも3口です。
これだけ入っているのだから、神様仏様は私田邉康雄を癌にはなさらないだろう。こう思う心が「安心」です
保険とは「安心を買うもの」であると言う理解ですから、今日まで癌の心配をせずに生活してきました。
こんなに多額の保険を掛けているから、神様・仏様もあきれて癌を遠ざけてくださる。これが私の狙いです。そしてこの狙いは今のところ当たっています。
―― まとめます。
私は保険が好きです。ですから今回の保険代理店開業は、好きな道を仕事にしたものです。すきな道で業務拡大したものです。







