生涯現役エンジニアブログ

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。

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ISO内部監査(160)―社内研修(110)ISO14001内部監査(30)

 深い洞察力をもってする、ISO14001内部監査で見る「省資源」のポイントである3Rのうち、まず「リデュース」を取り上げています。

 ―― ISOコンサルタントである田辺コンサルタントは、ISOをツールのひとつに加えて生涯現役エンジニアを達成しつつあります。以下のURLを開いてみてください。内容は、本日11月5日、新技術開発センターhttp://www.techno-con.co.jp/公開講演会におい紹介します。

 ―― 前回、素材産業を終えました。今回は、電気・電子会社などの機械加工組立産業に代表される労働集約産業におけるリデュースです。そのポイントは、「小型化」と「VE」であるとすでに言いました。

 ―― 「小型化」とは、従来ある製品と同じ性能の製品を小さくすることです。これによって資源消費の量が減少します。消費者にとっては「使い易い」「場所をとらない」という副次的メリットもあります。
 これは多くの企業が日常当たり前に実施している改善活動です。日常の活動を実施しているだけで、ISO14001が求める環境影響低減の継続的改善が達成されます。

 ―― ISOコンサルタントである田辺コンサルタントは、ISOをツールのひとつに加えて生涯現役エンジニアを達成しつつあります。以下のURLを開いてみてください。内容は、本日11月5日、新技術開発センターhttp://www.techno-con.co.jp/公開講演会におい紹介します。
 <amazon>
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4901689622/ref=sib_dp_pt#reader-link
<セブンアンドワイ>
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/31832743
<楽天ブックス>
http://item.rakuten.co.jp/book/4277478/

投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月05日 09:56 |

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