ISO内部監査(70)―社内研修(20)ISO14001環境側面(20)
前欄までにISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa)を「前半」と「後半」に分けて、具体例を一緒に考えました。つぎは同条項のb)です。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
前欄までにISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa)を「前半」と「後半」に分けて、具体例を一緒に考えました。つぎは同条項のb)です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月01日 08:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄からISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の具体例を御一緒に考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月02日 07:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前々欄からISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の具体例を御一緒に考えています。本欄では同条項b)の後半から考えます。順序を逆にして「前半」よりも「後半」を先に考える理由は後で説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月03日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」を先に考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月04日 08:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月05日 09:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月06日 17:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介に関連して労働安全衛生マネジメントシステム規格OHSAS18001が制定される契機となった大事故を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月07日 05:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介を終わります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月08日 09:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO14001条項の中の4.4.7「緊急事態への準備及び対応」は、4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に同じであると言いました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月09日 08:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までの数十回の「欄」の末尾において「ISO14001規格の原文に立ち返って審査員に対する主張(反論)のやり方を御一緒に考える」としつこく言い続けてきました。「しつこい」理由を説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月10日 17:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これまで「ISO14001規格の原文に立ち返って審査員に対する主張(反論)のやり方を御一緒に考える」としつこく言い続けてきた理由を引続いて説明しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月11日 13:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「ISOマネジメントシステムは、立派な森を求めていますが、立派な森そのものを直接的に求めているのではなくて、立派な森を育成する「努力」を求めている」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月12日 12:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これまでに「ISO14001規格の原文に立ち返って審査員に対する主張(反論)のやり方を御一緒に考える」と、しつこく言い続けてきた理由を引続いて説明しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月13日 07:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISOマネジメントシステムは、同システムを森に見立てるならば「森を守る努力を求めている」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月14日 07:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「木を見るまえに森を見る」ことの大切さを縷々のべてきました。その一方ですでに、ISO14001の4.4.7「緊急事態への準備及び対応」の最初の文の「前半」が4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に同じであるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月15日 08:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001規格の中で使用されている訳語「特定」は、「同定」の方が得策であることを前回述べました。これを説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月16日 08:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001の訳語が使用している「特定」は、「同じものであると結論付ける」ことであるとの訳語を採用することが得策であることの説明を終わりました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月17日 09:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」から、ISO14001の4.4.7「緊急事態への準備及び対応」の最初の文の「前半」の話をしています。そして今回が本件の最終回です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月18日 09:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境側面の話が長引きました。今回からISO14001環境目標の話に入ります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月19日 09:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話をつづけます。「著しい環境側面」に関連していない部署は、何もしなくてよいのです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月20日 09:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において大量の電力消費を「ISO14001の著しい環境側面」として特定(同定)した場合、製品歩留まり向上が電力削減を目指した目標となり得ると述べました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月21日 06:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において特定(同定)したISO14001「著しい環境側面」に対しては、それぞれの部門とレベルにおいてやるべきことがあるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月22日 11:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において日露戦争の日本海海戦を例にとって、特定(同定)した著しい環境側面に対しては、それぞれの部門とレベルにおいてやるべきことがあるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月23日 11:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話をつづけます。環境目標設定に際して目標とする数値が必要でしょうか? この問題を御一緒に考えてみましょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月24日 11:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標設定に際して「目標とする数値」が必要であるか、どうかを御一緒に考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月25日 10:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までの説明によって、ISO14001環境目標は、必ずしも数値化を必要としているものではないことがお分かりになったと思います。要は、「measurable(測定できる)」であればよいのです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月26日 06:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話をつづけます。「顧客苦情の減少」という目標を掲げるに当たっては、事前準備が必要です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月27日 06:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO14001条項4.3.3の最終パラグラフの「お得な」活用方法を開示しました。
ーー さて「目標を達成するための計画を策定し、実施し、維持すること」という要求事項をさらに活用するにはどうしたらよいでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月28日 08:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は、ある目標を達成するために実施するべき最初の活動は「現状把握」活動であることを、大東亜戦争を例にとって説明しました。このことに関してはISO14001環境目標にも同じことが言えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月29日 18:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において説明しましたが、ある設定した目的を達成するための最初の活動は「現状把握」でした。そしてISO14001環境目標を設定した場合の目的達成プロセスの一例を開示しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月30日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の欄は、今回で100回目を数えました。5月25日に第一回目「アングロサクソンの知恵」を投入してから、3ケ月が経過しました。御好評を頂いているのでまだまだ継続したいとおもっています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月31日 11:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)