ISO社内研修実績(5)――SGSジャパン教育訓練部
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本合成化学工業の社長片山剛様(三菱化学時代の上司)から「本社でISO9001認証取得したい」と御依頼を受け、1998年2月から御指導を開始しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 12:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
京都大学工学部燃料化学科先輩の藤井健史さんからISO14001認証取得の御依頼を受け、1998年2月から御指導を開始しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 13:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
大明株式会社は、通信建設を専門とする東証一部上場の建設会社です。従業員を3000名近く有し、全国に支店のある大きな企業です。通信建設の企業では全国で4指に入ると聞いています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 15:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
味の素株式会社がOHSAS18001の適合企業として自己宣言をしたとの発表を見ました。次の味の素ホームページのURLで御確認ください。http://www.ajicom.co.jp/ki_bosai.html
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 16:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私田辺コンサルタントは、三菱化学時代に企画開発室で合成石英プロジェクトを推進していました。基盤ゼロからスタートしたケイ素化学の一貫でした。拙著:生涯現役エンジニア」の248頁の「ケイ素化学(社長賞)」で紹介したプロジェクトです。以下のURLで御確認ください。http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31832743
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 17:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズで、ISOに関する社内研修の実績を紹介しました。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えました。今回の11回目が最終回です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月01日 20:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO社内研修の実績紹介を11回に亘って紹介しました。今回から今後お引受する予定の内容をシリーズにして紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月02日 17:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
規格要求事項の解説をする多くの講師は、規格が何を具体的に要求しているかを説きます。これを聞いて帰ってきた受講者は「何と何をしなければならない」と主張して実施部署に不要の業務を押し付けます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月02日 21:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
環境ISO14001マネジメントシステムのPDCA出発点は、著しい環境側面の特定です。また労働安全衛生OHSAS18001のPDCA出発点は、''著しい労働安全衛生リスク''の特定です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月05日 15:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今、ISO14001、ISO9001、あるいはOHSAS18001対応マネジメントシステムをそれぞれ単独で内部監査するケースをとります。その際、以下の2ケースが考えられます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月07日 08:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回、「経営ルールによる内部監査」を紹介しました。今回は複数規格に対して構築している複数のシステムを同時に内部監査する方法です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月07日 12:39 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回は複数規格に対応する一つのシステムを内部監査する方法です。簡単にいうとマニュアルが一つという場合です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月07日 15:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
品質ISO9001、環境ISO14001、労働安全衛生OHSAS18001を統合して初回の審査登録を受ける場合の社内研修内容を説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月12日 08:08 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
すでにISO9001、ISO14001、OHSAS18001を個別に審査登録を受けている場合の社内研修内容を説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月12日 08:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このシリーズでは、ISOに関する社内研修の実績を紹介しています。OHSAS18001はISOではありませんが、マネジメントシステムとしてはISO並ですので、便宜上ISO実績に加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月12日 09:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
過去11回に亘るISO社内研修実績の紹介に続いて今回、今後の予定内容を8回に亘って紹介してきました。9回目の今回で「予定内容」をまとめます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月12日 13:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
このHPを旧版から現在の版へ更新した時期と同時にオールアバウトプロファイルに出展開始しました。以来4ケ月半が経過しました。
その間、オールアバウトプロファイルの仕組みに従って「質問」に積極的に回答し、「コラム」を積極的に書いてきました。「コラム」の内容は当ホームページのブログ内容に同一です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月16日 08:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経新聞記事(2008年4月15日一面)「漂流ニッポン ・・・高齢化社会のコスト自覚を・・」とあって大見出しに「今こそ動く時」とありました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月16日 21:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経新聞記事(2008年4月15日一面)「漂流ニッポン ・・・高齢化社会のコスト自覚を・・」とあって大見出しに「今こそ動く時」とありました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月18日 07:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月18日 16:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
わが国のエンジニア教育史を語る上で活用した身内の生の情報源を紹介しています。前回までに「函館五稜郭の戦いを指揮した幕臣子孫の視点」を紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月20日 09:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回に引き続いて、わが国エンジニア教育史を語る基盤としての「4世代にわたる東大工学部と京大工学部縁者の視点」を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月20日 11:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回に引き続いて、わが国エンジニア教育史を語る基盤としての「4世代にわたる東大工学部と京大工学部縁者の視点」を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月20日 11:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回に引き続いて、わが国エンジニア教育史を語る基盤としての「4世代東大(工)卒業、京大(工)卒業の視点」を紹介しています。今回が最終回です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月20日 12:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
わが国のエンジニア教育史を語る上で活用した身内の生の情報源を紹介しています。前回までに「幕臣子孫の視点」と「4世代東大/京大の視点」を紹介しました。
今回は、わが国エンジニア教育史を語る基盤として「5世代にわたるエンジニア一家の視点」を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月20日 16:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回からわが国のエンジニア教育史を語る基盤である「5世代にわたるエンジニア一家の視点」を紹介しています。
―― 祖父田邉朔郎は、1883 (明治16)年に工部大学校を卒業しました。2年生修了時に「合点特別一等賞」を授けられました。4年生修了後、京都に旅行して琵琶湖疏水路を踏査し実測の準備に入りました。そして卒業論文に「琵琶湖疏水計画」を書きました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月21日 07:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
引き続いてわが国のエンジニア教育史を語る基盤である「5世代にわたるエンジニア一家の視点」を紹介しています。
―― 機械エンジニア
私の父親田邉多聞は、1918(大正7)年9月東京帝国大学工科大学機械工学科に入学した。多聞によると、「第三高等学校入学試験の競争率7倍よりも、東大機械の2倍の方がはるかに難関だった」そうです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月21日 08:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
わが国のエンジニア教育史を語る基盤「5世代にわたるエンジニア一家の視点」を紹介していますが、今回が最終です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月21日 10:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
明治4 (1871) 年に岩倉具視を団長とする訪米使節団が横浜を出発しました。徳川幕府時代にペリー率いる黒船の力によって無理やり締結させられた不平等条約の改正のためでした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月22日 21:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
工部大学校の学生のほぼ100%が武士の子でした。武士の中でも、幕臣を中心とする武士の子でした。戦いに敗れた反新政府側の武士の子孫は、この道しかなかったものでしょう。祖父田邉朔郎がその典型です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月23日 06:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
工部大学校の専門科目の授業は英語で行われました。
このことに関しては、拙著:「生涯現役エンジニア」http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31832743」の17ページ5行目に記載しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月23日 06:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月23日 09:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
工部大学校の教頭ダイアーは、成績抜群であるばかりでなく、独創力のある田邉朔郎を大変可愛がりました。田邉朔郎もダイアーを大変尊敬していました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月23日 14:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「3Kに挑んだ武士の子」の項で紹介したように、田邉朔郎も6年生の1年間測量実習にでました。エンジニアが自分自ら手を下して実地測量するなどは、ヨーロッパでは考えられないことでした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月24日 10:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月24日 11:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月24日 12:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回琵琶湖疏水に関する田邉朔郎の卒業論文が、実際に琵琶湖疏水として実現したことを紹介しました。琵琶湖疎水は完成後107年経た今も、京都市飲料水の100%を供給している文字通りの生命線です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月26日 06:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月26日 20:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
現在、工学博士を取得しても、そのことだけでは生涯現役エンジニアはやれません。「靴の裏についた飯粒」と皮肉を込めた批判がされています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月27日 15:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月28日 12:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
工部大学校の卒業生の多くは、エンジニアとして生涯現役でした。祖父田邉朔郎も同様です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月28日 14:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「企業で働く(65才以上の)高齢者200万人」と日本経済新聞の記事がでました(2008年4月18日朝刊一面トップ見出し)。生涯現役エンジニアを実践しつつある田辺コンサルタントは、65歳以上の高齢者が働くことを日本の活力維持のために歓迎しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月28日 17:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本海海戦の勝因は「司令長官東郷平八郎の奇策、T字戦法である」といわれています。しかしこれには疑問があります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月29日 11:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月29日 12:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「シベリア鉄道がウラジオストックまで開通する時期を調査せよ」
と、桂太郎陸軍大臣と大山巌参謀長は田辺コンサルタントの祖父、田邉朔郎に密かに命令を下しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月29日 14:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経記事(2008年4月18日)「企業で働く高齢者200万人」に関連して田辺コンサルタントは「ある提案」をしています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月30日 10:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経記事(2008年4月18日)「企業で働く高齢者200万人」に関連して田辺コンサルタントは引き続いて提案をしています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月30日 11:05 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経記事(2008年4月18日)「企業で働く高齢者200万人」に関連して田辺コンサルタントは提案をしています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月30日 11:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経記事(2008年4月18日)「企業で働く高齢者200万人」に関連して田辺コンサルタントは提案をしています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月30日 14:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日経記事(2008年4月18日)「企業で働く高齢者200万人」に関連して田辺コンサルタントは提案をしています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年04月30日 16:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)