三菱化学鹿島工場 ―― エチレンプラント事故(5)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺コンサルタントは前回に続いて2007年問題との関連を述べています。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺コンサルタントは前回に続いて2007年問題との関連を述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月04日 11:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺は2007年問題との関連を引き続いて述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月06日 11:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺コンサルタントは労働安全衛生マネジメントシステム規格OHSAS18001との関連を述べます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月07日 10:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺コンサルタントは労働安全衛生マネジメントシステムOHSAS18001との関連を引き続き述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月08日 13:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺コンサルタントは労働安全衛生マネジメントシステムOHSAS18001との関連を引き続き述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月08日 15:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺は労働安全衛生マネジメントシステムOHSAS18001との関連を前3回に亘って述べました。今回は再び、2007年問題にもどります。団塊世代の定年退職です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月09日 11:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺は前回に引き続いて2007年問題との関連を述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月10日 11:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺は引き続いて2007年問題を述べています。前回までに安全操業に関する技術伝承の大切さを述べてきました。今回からはその方策です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月10日 13:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、私田辺は引き続いて2007年問題を述べています。前回から安全操業に関する技術伝承の方策を述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月11日 10:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三菱化学鹿島工場のエチレンプラント事故(2007年12月21日)に関して、引き続いて2007年問題を述べています。前回から安全操業に関する技術伝承の方策を述べています。前回お約束したように、コンサルティングノウハウの一部を開示します。そしてこのシリーズは本稿が最終回です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月11日 17:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
自然法則を発見する人のことをサイエンティストと呼びます。ここではサイエンティストとエンジニアとの差を説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月12日 09:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
健康があっての生涯現役です。生涯現役を実践している私田辺コンサルタントは自分自身のの健康法(11項目)を開示し、その成果に関する人間ドック結果などの個人情報を社内研修において開示します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月13日 09:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ISO認証審査厳格に」と日本経済新聞の記事にISO審査改善の必要性を説く記事が掲載されました(2008年1月11日朝刊)。まったく同感ですから、これに対する賛同意見を連載します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月15日 09:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「もの作りの技術」を職業とする人を技術者といいます。これはすでに説明しました。テクノロジーを職業としますから、テクノロジストとも言います。このテクノロジストには大別して2種類の人がいます。エンジニアとテクニシャン(技能者)です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月15日 09:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第一は、断食です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月15日 11:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第二は、禁煙です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月16日 11:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第三は、仕事の負荷調整です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月16日 12:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第四は、定期的人間ドック検査です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月16日 14:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第五は、軽い運動です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月16日 15:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第六は、発汗です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月17日 10:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第七は、食生活です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月17日 15:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第八は、歯の養生です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月18日 08:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第九は、ストレスです。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月18日 09:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第十は、飲酒です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月18日 14:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修において紹介したい健康法の第十一は、睡眠です。これによってすでに生涯現役定義の項で紹介した「田辺の老人社会貢献5段階説」の第一段階「認知症にならない貢献」と第二段階「PPKの貢献」を達成しようと考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月19日 09:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
以上のような11項目に亘る健康法を実施してきた結果、現在の健康状態は上々です。七十一才ですが、毎月平均して三回出張して仕事をしています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月19日 14:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査員の是正処置要求が甘い」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月19日 16:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査員が裁判の場と間違えている」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月20日 09:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査員が指導の場と間違えている」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月20日 11:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査員による突っ込みが足りない」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月20日 12:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査員の専門性が充分でない」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月20日 14:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査員の審査経験が不足している」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月21日 09:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは悪例の「指導的審査」を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月21日 14:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは好例の「付加価値審査」を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月24日 10:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査機関が受審企業に対して妥当性を欠いた顧客満足を与えている例」を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月25日 11:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「証明書に権威がない」と考えている理由を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月25日 15:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「サンプリング方式によって審査機関が保身に走っている」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月25日 21:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査システムが悪い」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月27日 09:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは「審査システムの改良が必要」と感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月28日 08:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは前回述べたように「企業トップのための審査システムが必要」と感じています。そのためには、審査システムに対する「企業トップの関与」が必要であると感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月28日 18:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本経済新聞の記事(2008年1月11日朝刊)に賛同してISOの専門家、私田辺コンサルタントは前回述べたように「企業トップが関与」したISO審査システムにおいては、「技術者倫理」にまで立ち入った審査が必要であると感じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月30日 09:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ISO登録機関“再編観測”再燃か」「背景に審査の強化」なる記事が掲載されました(2008年1月23日発行)。日経新聞(2008年1月11日朝刊)の「企業の偽装相次ぎ形骸化批判」「ISO認証審査厳格に」と相通じるところがあるのでISO専門家として意見を連載します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月31日 08:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「ISO登録機関“再編観測”再燃か」「背景に審査の強化」なる記事が掲載されました(2008年1月23日発行)。これに関してISO専門家として審査の厳格化を歓迎する意見を連載しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年01月31日 10:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)