ISO内部監査(1)―アングロサクソンの知恵(1)強い戦士
ISOマネジメントシステムの大きな特徴はISO内部監査です。ところがわが国の現状においてはこの特徴が活用されていません。

生涯現役を保つには何が必要か。齢70、自ら実践している筆者が失敗例を交え生涯現役エンジニアの実例を見せ、また新資格制度を提案します。
ISOマネジメントシステムの大きな特徴はISO内部監査です。ところがわが国の現状においてはこの特徴が活用されていません。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月25日 16:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「なぜ男女の相互依存体制が強い戦士を作ったか」
とお思いでしょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月26日 07:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私は法律の専門家ではありませんので自信を持った言い方はできませんが、イギリスやアメリカの法律は成文法ではなくて判例法であるとよく言われます。すなわち――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月26日 10:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
イギリスやアメリカの法律は、成文法ではなくていわゆる判例法と言われています。何か事件が発生すると、その都度判断を下し、その判断がその後の判断基準となるという法体系だそうです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月26日 20:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
イギリスは世界制覇した唯一の国です。15世紀末、イスラム勢力をイベリア半島から駆逐(国土回復運動)した勢いに乗ってポルトガル/スペインが世界制覇に乗り出しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月27日 09:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先頭を走っていると自分の位置が分かりません。だから自分自身で位置を確かめる必要があります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月27日 11:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「自分で自分の位置を確認して軌道修正をすることはなんと素晴らしい機能か!」
と私は思います。これは正に、世界の先頭を走るアングロサクソン民族の知恵です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月28日 07:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アングロサクソン民族のすばらしい知恵であるISO内部監査が、日本ではなぜ形骸化するのでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月29日 06:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アングロサクソン民族のすばらしい知恵であるISO内部監査が、それを導入した日本で形骸化する理由を説いています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月29日 20:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で無知が形骸化の原因であると説明しました。無知が第二番目の理由でした。
では何に関して無知なのでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月31日 08:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「有効性への無知」が形骸化の原因であると説明しました。では「有効性」とはなんでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年05月31日 14:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「手順の文書化と記録」
これが、ISO9001(1987年版)が日本に導入されたときの理解でした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月01日 10:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月01日 11:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月01日 17:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で、「お上にたよる国民性」と述べました。―― こんな国民性をもった日本人のいるわが国に、アングロサクソン民族の「トップダウンのマネジメントシステム」が「受動的」に導入されました。つまり必要悪として導入されました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月02日 11:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「やっていることを書いて、書いたことをやる」が、ISOマネジメントシステムの基本です。これを英語いうと「Write down what you do, and do what you say.」となります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月03日 09:05 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「やっていることを書いて、書いたことをやる」が、ISOマネジメントシステムの基本であると前欄で述べました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月03日 14:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
予めISO内部監査員が発する質問に対しては、年少者が年長者に聞いたとしても回答をしなければならないというISO内部監査のルールを決めておきます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月04日 06:23 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で述べたようにISO内部監査によってコンプライアンス能力が向上します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月04日 18:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
多くの企業においてはISO内部監査の実施回数は年1回です。その理由は、審査登録を継続するための定期審査が年1回というケースが主流だからです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月05日 06:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の回数を増加させた結果、是正処置を要する案件の発見回数が増加します。些細な是正であればよいのですが、大きな是正が必要な場合は、マネジメントレビューを実施することが必要です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月06日 10:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までにISO内部監査に関して1)形骸化の事実8回、2)形骸化の原因8回を連載してきました。そして今形骸化の防止を4回まで連載してきました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月06日 13:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISOコンサルタントには2つの流派があります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月06日 17:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISOマネジメントシステム構築を支援するISOコンサルタントは、経営コンサルタントでなければなりません。経営とはマネジメントです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月07日 08:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
経営コンサルタントであるISOコンサルタントは、企業の経営プロセス実態をありのままに理解します。ISO9001やISO14001の細部要求事項を盾にとってその実施を性急に求めたりすることは決してやりません。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月07日 14:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
実態をありのままに表現するためには、実態を正確に描写することが先決です。この描写は簡単なことだとお思いでしょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月08日 10:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で紹介したように、井戸の中に住んでいる蛙は井戸の位置を示す地図を書くことができません。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月09日 15:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ありのままに描くとPDCA図になります。これはISOマネジメントシステムが要求している構図そのものです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月10日 07:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の形骸化を防止しようと思えばコンサルタントの支援が絶対に必要です。なぜならば、井戸の中にいる蛙は、井戸の外の事情を知らないからです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月11日 07:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
経営コンサルタントであるISOコンサルタントは、企業の実態をありのままに表現します。正確にいうと、企業が自らの業務をありのままに表現することをサポートします。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月11日 17:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一年に一回訪問してくる審査期間の審査員の問題点を述べます。問題は審査員能力のばらつきです。ばらつく原因にはいくつかあります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月12日 06:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一年に一回訪問してくる審査期間の審査員の問題点を述べています。その人たちの審査員能力がばらつく原因を述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月13日 08:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一年に一回訪問してくる審査機関の審査員の問題点を述べています。その人たちの審査員能力がばらつく原因を述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月13日 13:09 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
引き続き一年に一回訪問してくる審査機関の審査員の問題点を述べています。その人たちの審査員能力がばらつく原因の説明です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月13日 20:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「井中蛙」にとって外部情報が必要ではあるが、ISO審査員からもらう情報に関する問題点を前欄4回にわたってのべました。つぎはISO内部監査員養成研修コース受講からもらう情報の問題点です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月14日 10:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO主任審査員養成研修コースを情報源のひとつとすることに問題点は見当たらないことを前欄で述べました。問題があるのは、情報源をISO内部監査員養成研修コース受講だけに頼ることです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月15日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なぜISO内部監査員養成コースが問題であるかについて御一緒に考えて見ましょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月15日 14:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
さすがにまったくの無資格者が講師をやっているISO研修機関はないようですが、「審査員補」程度の資格をもって講師をしているコースが散見されます。また社内研修をそのような講師が実施している場面も散見されます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月16日 10:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
話のついでに私田辺コンサルタントの失敗談を紹介しましょう。20~30万円の受講料を支払って、ISO9001主任審査員養成コースを受講しました。1994年秋のことでした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月16日 19:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO審査員資格取得の話に脱線しましたが、話をもどします。企業の中では、一般的に言ってISOコンサルタントの話よりも外部のISO内部監査員養成コースで聞いてきた話の方が信用される傾向があります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月17日 11:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
外部のISO研修を受けてきた社員が審査登録に対する必要以上の知識を仕入れてきて、そのためにISOコンサルタントの私は窮地に陥りました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月18日 14:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
社内研修の効果は以下のとおり絶大でした。すなわち、――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月19日 06:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の社内研修で行うISO9001規格やISO14001規格の意味を原文で解説する意味はどこにあるでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月20日 08:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の社内研修においてISO9001やISO14001を原文で解説する意味を説明しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月21日 08:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の社内研修においてISO9001やISO14001を原文で解説する意味の説明を続けます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月22日 07:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において原文の意味を拡大して押しつけるような社内研修は、これをやらないと言いました。
―― 悪い例を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月23日 08:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において原文の意味はムダを省いた行動をとることを求めているといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月24日 07:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
多くのISO審査員養成研修コースで審査のやり方を説明してこれを受講者に実施させ、講師が講評を加えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月25日 10:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
弊社は、グローバルテクノさんの労働安全衛生マネジメントシステム、OHSAS18001主任審査員コースの立ち上げを担当させていただきました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月26日 10:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
グローバルテクノさんの労働安全衛生マネジメントシステム規格OHSAS18001主任審査員養成コースの立ち上げの際、弊社人材をフルに活用しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月27日 06:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
弊社ISO内部監査員養成のための社内研修における第一の目的は、「手順の有効性」をチェックできる内部監査員の養成です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月28日 09:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
経営に役立つ環境側面を特定したいと御希望になる方は、環境の定義をよく知ることが得策です。弊社のISO14001内部監査員養成のための社内研修においてはこの定義を最初にはっきりと理解していただきます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月29日 08:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「人」にしかやれない仕事があり、この仕事があるということ自体が(人にまつわる)ISO14001環境側面だと前欄で述べました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月30日 10:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「人」にしかやれない仕事があり、この仕事があるということ自体が(人にまつわる)ISO14001環境側面だと前欄で述べました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年06月30日 10:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査員養成のための社内研修におけるポイントを述べています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月01日 11:13 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境側面特定の過程において「重大な環境影響」という表現を社内で使用する企業が多いのですが、それでよいかどうかを今検証しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月02日 10:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001は著しい環境側面を特定することを求めているのですが、「著しい環境影響」に対して「重大な環境影響」という表現を社内で使用することの得失を考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月03日 08:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今、多くのISO14001審査登録企業の社内において「重大な環境側面」という言葉を使用することの妥当性を論じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月04日 10:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001審査登録企業の社内において「重大な環境側面」という言葉を使用する企業が多いことを社内研修の場で気が付きます。この言葉の妥当性を論じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月05日 07:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001審査登録企業の社内において「重大な環境側面」という言葉を使用する企業が多いことを社内研修の場において気が付きます。この言葉の妥当性を引き続いて論じています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月06日 17:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「著しい環境側面」には「取り組んで意味のある環境側面」という日本語を当てはめて社内で利用することが得策であることを前欄までの理論展開によって結論づけました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月07日 11:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「取り組んで意味のある環境側面」
を特定するにはどうやったらよいでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月08日 09:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「環境側面を同定(identify)し、決定(determine)する手順を確立、実施、維持せよ」
と、ISO14001の4.3.1(環境側面)条項は言っています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月09日 09:29 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
7月9日から韓国テレビMBC「生涯現役エンジニア」を連載してきましたが、完結(18回)しましたので再びISO内部監査の連載を開始します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月25日 07:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で「ISO14001規格をよく勉強する必要がある」といいました。ISO14001条項の中でも、4.3.1「環境側面」をよく読んで咀嚼することが必要です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月26日 07:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で「ISO14001条項の中でも、4.3.1「環境側面」をよく読んで咀嚼することが必要である」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月27日 07:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で「ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa」を一緒に考えました。つぎに同条項の、b)を考えてみましょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月28日 05:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までに、ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa)とb)の貴社にとって得策な理解の方法を開示しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月29日 06:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で、ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa)の前半分の具体例を一緒に考え始めました。つづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月30日 06:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で、ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa)の前半分の具体例を一緒に考えました。つぎは後半です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年07月31日 06:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までにISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のa)を「前半」と「後半」に分けて、具体例を一緒に考えました。つぎは同条項のb)です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月01日 08:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄からISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の具体例を御一緒に考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月02日 07:19 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前々欄からISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の具体例を御一緒に考えています。本欄では同条項b)の後半から考えます。順序を逆にして「前半」よりも「後半」を先に考える理由は後で説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月03日 08:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」を先に考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月04日 08:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月05日 09:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月06日 17:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介に関連して労働安全衛生マネジメントシステム規格OHSAS18001が制定される契機となった大事故を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月07日 05:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に関する事例紹介を終わります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月08日 09:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO14001条項の中の4.4.7「緊急事態への準備及び対応」は、4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に同じであると言いました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月09日 08:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までの数十回の「欄」の末尾において「ISO14001規格の原文に立ち返って審査員に対する主張(反論)のやり方を御一緒に考える」としつこく言い続けてきました。「しつこい」理由を説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月10日 17:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これまで「ISO14001規格の原文に立ち返って審査員に対する主張(反論)のやり方を御一緒に考える」としつこく言い続けてきた理由を引続いて説明しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月11日 13:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「ISOマネジメントシステムは、立派な森を求めていますが、立派な森そのものを直接的に求めているのではなくて、立派な森を育成する「努力」を求めている」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月12日 12:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
これまでに「ISO14001規格の原文に立ち返って審査員に対する主張(反論)のやり方を御一緒に考える」と、しつこく言い続けてきた理由を引続いて説明しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月13日 07:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISOマネジメントシステムは、同システムを森に見立てるならば「森を守る努力を求めている」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月14日 07:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「木を見るまえに森を見る」ことの大切さを縷々のべてきました。その一方ですでに、ISO14001の4.4.7「緊急事態への準備及び対応」の最初の文の「前半」が4.3.1「環境側面」のb)の「後半」に同じであるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月15日 08:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001規格の中で使用されている訳語「特定」は、「同定」の方が得策であることを前回述べました。これを説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月16日 08:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001の訳語が使用している「特定」は、「同じものであると結論付ける」ことであるとの訳語を採用することが得策であることの説明を終わりました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月17日 09:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項の中の4.3.1「環境側面」のb)の「後半」から、ISO14001の4.4.7「緊急事態への準備及び対応」の最初の文の「前半」の話をしています。そして今回が本件の最終回です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月18日 09:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境側面の話が長引きました。今回からISO14001環境目標の話に入ります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月19日 09:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話をつづけます。「著しい環境側面」に関連していない部署は、何もしなくてよいのです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月20日 09:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において大量の電力消費を「ISO14001の著しい環境側面」として特定(同定)した場合、製品歩留まり向上が電力削減を目指した目標となり得ると述べました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月21日 06:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において特定(同定)したISO14001「著しい環境側面」に対しては、それぞれの部門とレベルにおいてやるべきことがあるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月22日 11:20 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において日露戦争の日本海海戦を例にとって、特定(同定)した著しい環境側面に対しては、それぞれの部門とレベルにおいてやるべきことがあるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月23日 11:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話をつづけます。環境目標設定に際して目標とする数値が必要でしょうか? この問題を御一緒に考えてみましょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月24日 11:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標設定に際して「目標とする数値」が必要であるか、どうかを御一緒に考えています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月25日 10:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までの説明によって、ISO14001環境目標は、必ずしも数値化を必要としているものではないことがお分かりになったと思います。要は、「measurable(測定できる)」であればよいのです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月26日 06:58 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話をつづけます。「顧客苦情の減少」という目標を掲げるに当たっては、事前準備が必要です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月27日 06:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO14001条項4.3.3の最終パラグラフの「お得な」活用方法を開示しました。
ーー さて「目標を達成するための計画を策定し、実施し、維持すること」という要求事項をさらに活用するにはどうしたらよいでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月28日 08:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は、ある目標を達成するために実施するべき最初の活動は「現状把握」活動であることを、大東亜戦争を例にとって説明しました。このことに関してはISO14001環境目標にも同じことが言えます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月29日 18:11 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO内部監査の欄は、今回で100回目を数えました。5月25日に第一回目「アングロサクソンの知恵」を投入してから、3ケ月が経過しました。御好評を頂いているのでまだまだ継続したいとおもっています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年08月31日 11:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マネジメントの話を続けます。私はISO9001、ISO14001主任審査員であると同時に、中小企業診断士でもあります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月01日 07:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回は、中小企業診断士伊藤保太郎先生のお話を御披露しました。すなわち「マネジメント」の意味は、「マ」「ネ」「ジ」「メ」「ン」「ト」というカタナカ単語の中に全てが含有されていというお話でした。
今回は、その説明に加えた括弧()内の私の注釈の説明をします。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月02日 08:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私のマネジメントに関する出発点、ルイス・アレン著「専門経営者(Management Profession)」の話をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月03日 09:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
乾智行先生(故京大名誉教授)から頂いたルイス・アレン著「専門経営者」によってマネジメントの4要素が「計画立案」「組織化」「指揮」「統制」であることを31才の時に知りました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月04日 10:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私がテレビで視聴した日産自動車のカルロス・ゴーン社長のお話を御披露します。ゴーン社長がテレビインタビュー(2001年5月27日)において言われました――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月05日 09:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
私がテレビで視聴した日産自動車のカルロス・ゴーン社長のお話を御披露します。ゴーン社長がテレビインタビュー(2001年5月27日)において言われました――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月05日 09:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゴーン社長の「コミットメント」は精神主義ではなかったことが後日判明しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月06日 10:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゴーン社長の「カバンに処方箋は入っていない」という話を「『じゃじゃ馬ならし』には定まった手法はない」という意味にとりました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月08日 09:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マネジメントの話の中で、私の人生プロジェクトの話をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月09日 08:18 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で説明しましたが「マネジメントには典型的な手法はない」と理解して、はた(と膝を打って)困りました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月10日 12:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において説明したように、ゴーン社長の「マネジメントには典型的な手法はない」との御意見と、従来から私が理解しているマネジメントシステムの定型との間にギャップを発見した私は行き詰まりました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月11日 08:07 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マネジメントシステムの話が長引きました。ここで目標設定の話にもどります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月12日 06:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ゴーン社長の『Focus(集中)』が「計画立案」(ルイス・アレン)、「Plan」(PDCA)、「マト」(伊藤保太郎)に相当していると理解したことをすでに述べました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月13日 09:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項4.3.3の「各部門において目標設定・・・」は、もうお分かりになったことでしょう。これがお分かりになっていない企業があまりにも多いので繰り返して説明しました。部門の原文はファンクション(Function)でした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月14日 08:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標設定(各階層)の説明のために再び日露戦争の日本海開戦を例にとります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月15日 10:10 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もうお分かりでしょう。ISO14001条項4.3.3の「関連する階層で目標を設定し・・・」と言っている際に意味している階層は、会社における責任の階層です。工場長、製造部長、課長、係長という責任の階層です。職階ともいいます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月17日 08:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標設定における「部門」と「階層」は御理解いただけたと思います。つぎは目標の設定順序です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月18日 10:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標設定の際に、順番をつけることが得策です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月19日 09:21 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を紹介していまが、前欄で御披露した順番をそのままISO14001環境目標に設定すればよいのです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月20日 10:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を紹介しています。前欄の「事業転換」の例を会社製造部の「工程改善」に当て嵌めた場合の例を以下に記述します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月21日 08:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を紹介しています。条項4.3.3が規定する「部門」と「階層」、並びに目標の中身「工程改善」に関してはもう充分に御理解が進んだことと思います。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月22日 11:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を紹介しています。「こうしなければならない」という方法ではなくて「こうすれば得策」という方法です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月23日 08:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を紹介しています。
―― あるISO14001取得した企業を訪問して意見交換しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月24日 08:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を紹介しています。
―― 前欄において「教える立場にある人はISOコンサルタント」であると申しあげました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月25日 10:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法を、引続いて紹介しています。
前欄で述べた禁止事項のうち、代表的な3つを上げます。すなわち、ISO14001審査員が、審査の場においてやってはいけないこと3つです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月26日 08:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の設定方法をされに引続いて紹介しています。
前欄でISO14001審査員が審査の場でやってはいけないことを紹介しました。ここではやっても差し支えないことを紹介します――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月27日 09:48 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で紹介したISO14001審査員が審査の場でやってもよいことの具体例を紹介します。すなわち「明らかになった改善の余地を、それに関する具体的な解決方法を勧告することなしに審査中に指摘する」の具体例です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月28日 10:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
有能なISO14001審査員がやってくれる「具体的な解決方法を勧告することなしに審査中に指摘する」の好例を以下の数欄において幾つか紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月29日 06:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄に引続いて有能な審査員がやってくれる「具体的な解決方法を勧告することなしに審査中に指摘する」の好例を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年09月30日 12:24 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄にさらに引続いて有能な審査員がやってくれる「具体的な解決方法を勧告することなしに審査中に指摘する」の好例を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月01日 13:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標の話が終了したので次は、「経営の役に立つ」ISO14001内部監査のやり方を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月02日 07:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「環境問題は、業種によって様々」と言いました。私はエンジニアですから、もちろん製造業を得意とします。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月03日 21:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「事故が発生する可能性に対する深い洞察力が必要」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月04日 22:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「製造工程に関する深い洞察力の無い内部監査員は、ISO14001内部監査を実施する資格がない」と言いました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月05日 21:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「経営に役立つISO14001内部監査を実施する際はこのような姑息な手段(補足専門家)は通用せず、内部監査員自身が洞察力を持つ必要がある」と言いました。そして田辺コンサルタントがよく分かる(洞察力のある)分野の話をします」と言いました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月06日 20:25 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において田辺コンサルタントがISO14001内部監査を受注して実施する際に深い洞察力を発揮できるEAC分野を紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月13日 13:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「ISO14001内部監査においては、問題提起の数が多ければ多いほど喜ばれる」と言いました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月14日 08:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
よく分かる分野にコークス・精製石油製品(10)がありますが、このバックグランドを説明しましょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月15日 07:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月16日 06:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
石油精製工場における深い洞察力を発揮したISO14001内部監査の光景を紹介しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月17日 06:57 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもってISO14001内部監査を実施する例を、その場の光景を示しながら紹介しています。第二石油類のタンクに第一石油類が貯蔵されていることに関して――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月18日 07:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもって実施するISO14001内部監査の例を紹介していますが、前欄において発見した「第二石油類(灯油並み)のタンクに第一石油(ガソリン並み)が貯蔵されている事実を発見した際、その工場のトップはとても喜んでくれました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月19日 14:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
石油に関する専門性を活かした「深い洞察力をもった」ISO内部監査の例をもう一例紹介しましょう。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月20日 20:28 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
石油製品備蓄基地においてなぜそれら5基のタンクが危ないと思ったかと思われるでしょうか? 理由は簡単です―― 。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月21日 19:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
受注したISO14001内部監査の実施状況を説明しています。これはISOコンサルタント側からすると受注ですが、企業側から見ると「ISO内部監査の外注」です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月22日 22:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001条項4.4.7「緊急事態対応」のスタートは「緊急事態/事故が発生する可能性を具体的に検証して断定する」ことです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月23日 19:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
企業が外注した(コンサルタントから見ると内部監査代行)ISO14001内部監査の結果を受けた企業は、事故発生に関する具体的な要因を検討することになります。これは企業のリスク管理に大きく寄与します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月24日 20:55 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までISOコンサルタントの専門性を生かした「深い洞察力」をもって実施するISO内部監査を説明しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月25日 18:31 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
多くの企業においてISO14001内部監査員のレベル向上が願望されています。これに対して私は――。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月26日 20:35 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISOコンサルタントによるISO14001内部監査代行のメリットを説明しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月27日 17:49 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「社員が決して気が付くことのない、そんな問題を摘出する」といいました。ではなぜ「社員が決して気が付くことがない」のでしょうか?
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月28日 17:54 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001内部監査においては「決めたことを決めたとおりに実行しているか?」という視点で検証します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月29日 20:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「ISO14001内部監査代行者(ISOコンサルタント)は、『ある環境リスク』が抽出されていない事実を指摘する」といいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月30日 21:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO14001内部監査代行者が実際に発見した環境リスクの例を紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年10月31日 15:00 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄において「事故経験者」の活用を示唆しました。私は事故ではありませんが、「失敗経験者」です。ですから的確な環境リスクを抽出できるのです。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月01日 15:34 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄までにおいて「環境リスク」抽出の説明を終了します。つぎは「コストダウン」項目抽出の説明です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月02日 16:27 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄においてISO14001における「省資源」と「省力」がコストダウンの「2大ポイント」であることを説明しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月03日 21:01 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001内部監査で見る「省資源」のポイントである3Rを説明しています。まず「リデュース」を取り上げます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月04日 14:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもってする、ISO14001内部監査で見る「省資源」のポイントである3Rのうち、まず「リデュース」を取り上げています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月05日 09:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
新技術開発センターhttp://www.techno-con.co.jp/創立40周年記念講宴会において、NHKプロジェクトXの国井雅比古アナウンサーとともに講演したことを3回に亘って報告しました。ここでISO内部監査に戻ります。内部監査代行の話です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月09日 13:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもって行う、ISO14001内部監査代行の話しをつづけます。前欄においてVEのことを説明し始めました。この概念は「余分な性能をもたない材料を探す」ことであるといいました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月10日 14:16 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもって行う、ISO14001内部監査代行のポイントを説明しています。そして前回はVEを紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月11日 21:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもって行う、ISO14001内部監査代行のポイントを説明しています。そして前回までで「リデュース」が終わりました。今回は「リサイクル」の話をします。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月12日 22:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回、石油化学工業においては高性能な触媒を用いても、未反応物質が残る場合が殆どであると言いました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月13日 21:06 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で説明したリサイクルは、工場内部でのリサイクルです。これに対して工場外部のリサイクルがあります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月14日 22:05 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前欄で説明したリサイクルは、工場内部でのリサイクル、ならびに工場外部のリサイクルでした。これらは、物そのもので再利用する道でした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月15日 16:02 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001で言っているリサイクルには、「ものその物」でリサイクルする場合と、燃やして「熱として」リサイクルする場合の2ケースがあることを前欄で説明しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月16日 17:12 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3Rの内、「リデュース」と「リサイクル」の説明を終えました。次は「リユース」です。このリユースは、人によってことなる言い方がされるので、それを承知の上で私なりの言い方で説明します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月17日 17:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「リユース」の例をつづけます。私は次男です。こどもの頃、長男である兄の「お古」を着ていました。「お下がり」とも言いました。次男の私にとって新しい衣類を着せてもらうことは、決してありませんでした。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月18日 18:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「リユース」の例をつづけます。「リユース」は国内だけでなく、地球規模でも存在します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月19日 17:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもって行うISO14001内部監査代行について説明していますが、説明の中においてリユースについて幾つか例示したので、ここで「リユース」に関する私田辺コンサルタントの定義を紹介します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月20日 12:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
深い洞察力をもって行う内部監査代行について説明しています。コストダウンの2大ポイントの一つである「省資源」の手段である「リデュース」「リサイクル」「リユース」に関する説明を終わります。次は当該2大ポイントのもうひとつ「省力」の説明に入ります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月21日 22:42 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
省力をISO14001環境目標として設定したら、その達成手段は多々あります。その手段は、業種によって様々です。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月22日 20:51 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)に紹介しました。以下のURLで御確認ください。
http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月23日 21:17 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
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投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月24日 15:14 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月25日 12:43 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月26日 20:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月27日 17:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行http://www.techno-con.co.jp/item/250064.htmlの紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月28日 18:36 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月29日 20:44 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年11月30日 20:56 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月01日 17:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月02日 20:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月03日 20:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月04日 17:32 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけます。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月05日 17:26 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月07日 16:52 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月12日 17:37 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月12日 17:41 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月12日 17:46 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月14日 17:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月15日 17:03 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月16日 20:30 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月18日 17:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月27日 12:38 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2008年12月30日 18:15 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年01月01日 19:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年01月06日 15:04 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.htmlの紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年01月18日 16:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回で石油化学の例を終わります。今回から建設の例に入ります。そしてISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.html
の紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年01月19日 22:59 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://http://www.techno-con.co.jp/item/250064.htmlの紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年01月22日 20:50 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
テレビ東京(2009年2月27日放送)「内山理名が往く歴史ROMAN産業遺産/京都近代産業の幕開け(後編)/琵琶湖疏水」の中で私田邉康雄が琵琶湖疏水の田邉(田辺)朔郎(祖父)を紹介しました。その番組の紹介で一時中断した「ISO内部監査」を再開します。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年03月06日 09:40 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.htmlの紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年03月07日 09:53 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ISO14001環境目標を達成するための手段を、拙著:「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.htmlの紹介をつづけています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年03月08日 16:45 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
前回で「誰でもできる簡易環境目標評価法」(新技術開発センター2002年8月2日発行)http://www.techno-con.co.jp/item/250064.htmlによる、ISO14001環境目標を設定する方法の説明を終わります。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年03月10日 15:33 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今マスコミメディアを賑わしている「エコ偽装」に関連して私の意見を開示しています。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年05月08日 11:22 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
OHSAS18001主任審査員資格取得への早道の話をつづけます。企業が求めるリスクを発見する力量は一朝一夕には培うことはでないことを紹介しました。
投稿者: 田邉康雄 日時: 2009年08月01日 14:47 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)